重要なS

Sは英語の中で

重要な働きをしています。

1、動詞につけるS  主語が3人称単数で現在形のとき

2、名詞につけるS  数えられる名詞が複数のとき

3、同じく名詞につけるS  所有を表すとき

Mr.Watch watches Mr.Watch's watches.

重要ポイント3点を入れたこんな文はいかが?  


2007年10月31日 Posted by gam at 12:55Comments(0)

比較変化も

white-whiter-whitest

白いーより白いー真っ白け

と形容詞・副詞は変化することを覚えておくのも大事。

まさか名詞が

book-booker-bookest

本ーより本ーえれえ本

などと変化しないと知らないと間違える(笑)  


2007年10月30日 Posted by gam at 12:56Comments(0)

例えばlie

lie-lay-lain-lying

は中学ではほとんど出現しない動詞、

だけど

lay-laid-laid-laying

と混同しやすい。

前者は自動詞で後者は他動詞の違いを

使い分けるには

まず変化を覚えなければ始まらない。

これは中学生のときに

意味ははっきりしなくとも

前者だけを徹底的に覚えておくと

高校英語に入り易くなる。

そんなわけで

ライ~レイ~レイン~ライィング♪  


2007年10月29日 Posted by gam at 13:03Comments(0)

不規則変化を覚えよう

一般動詞の

過去形と過去分詞をを覚えないと英文は

書けない。

その中で

不規則変化する動詞は

中学で学ぶものだけを覚えておくと

後は応用するだけ。

だから覚えてないと基礎力なしとなってしまう。

さあ、私の言うとおりのリズムで

後に続けば大丈夫。

自然に覚えよう。

と、文字では無理だったあ。  


2007年10月28日 Posted by gam at 20:11Comments(2)

理解の前に意欲

点数が上がることは

嬉しいこと。

それによってさらに意欲が出るのが一番良いこと。

でも点数が上がる前に

意欲をもてるかが問題。

勉強は楽しくなければ

結果が出ないし本物ではない。

動機はなんでもいい。

自分でやってみようという気持ちさえ

湧いてくれば。

自分の誤解をわっははと笑えれば最高。

だからやはり楽しさが学問の入り口!だと思う。

あくまで点数なんか問題ではないのだ。  


2007年10月27日 Posted by gam at 21:18Comments(0)

英語の躓き

中学一年で学び始めると

まずbe動詞から入る。

am is areの使い分けを覚える。

それをクリアするかしないうちに

一般動詞が現れる。

そうすると、平気で

I am go to school.と書いてしまう落とし穴がある。

ここが第一の関門だ。

be動詞と一般動詞の使い分けがわからないと。

それを理屈で理解することが必要だ。

幼児の頃の英語は素で覚えるが、

中学生ぐらいになるとやはり日本語を駆使しての理解が一番なのだ。

と問題提起。  


2007年10月26日 Posted by gam at 17:34Comments(0)

いまやらねばいつやるの

中3生にとっては正念場の11,12月。

後2回の試験でほぼ進学校確定。

私立推薦を獲得するためにも

今が天王山だ。

やはり

スポーツ中心にやってきた生徒でも

きちりと勉学を大事にしてきた生徒が

最終的に勝つ。

しかしそうでない生徒だって

今からでも遅くない。

寝る間も惜しんで机にかじりつくと

なんと中学3年間の勉強を3ヶ月で終えることができる。

要は集中力の問題。

そしてよき指導者がいればさらに加速される。

受験生みんな!今が勝負だ!

自分の夢実現に向けて!  


2007年10月25日 Posted by gam at 20:23Comments(0)